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車両走行軌跡作図システム「APS-K」

  • ■セミトレーラバック走行軌跡図作成(手動)

    セミトレーラのバック走行軌跡図をマウス操作等で作成する方法をご説明いたします。
    本動画では、セミトレーラのバック走行軌跡図を手動で設定する方法について、折れの作り方や作る位置等をご説明いたします。
    セミトレーラのバック走行軌跡図を作成する際には、一度旋回したい方向とは逆方向に折れを作り、その後に旋回したい方向にバックします。
    1コーナーだけではなく複数のコーナーを含む後退軌跡図を作成する場合には、マウス操作等で軌跡図を作成することができます。

  • ■セミトレーラバック走行軌跡図作成(自動)

    セミトレーラのバック走行軌跡図を自動で作成する方法をご説明いたします(1コーナーのみ)。
    本動画では、「セミトレ後退設定」を使用したバック走行軌跡図の作成方法についてご説明いたします。
    セミトレーラのバック走行軌跡図を作成する際には、一度旋回したい方向とは逆方向に折れを作り、その後に旋回したい方向にバックします。
    旋回方向や旋回角度等を入力するだけで1コーナーのみ自動で軌跡図を作成することができます。

  • ■切り返し走行の描き方(トラック編)

    切り返し走行の描き方についてはこちらをご覧ください。
    「切り返し走行」は、車両走行軌跡作図システム「APS-K」の走行方法の1つです。
    前進や後退が混在した軌跡を検討することができるため、狭い路地等の切り返しにご利用いただけます。
    また、切り返し走行では、ハンドルを全て固定した状態で旋回します。
    本動画ではトラックを使用した切り返し走行の描き方(開始位置や進行方向の設定方法・前進追加や後退追加の方法)についてご説明いたします。

  • ■車両マスタの登録方法

    入力した車両データをマスタに保存する機能をご説明いたします。
    「車両マスタ登録」は、車両諸元で入力した車両データをマスタに登録する機能です。
    車両データをマスタに登録することで、同じ車両を使用する際に簡単に読み込むことができます。
    本動画では、車両諸元の入力、マスタへの転送方法(既存のファイルへの登録・新規ファイルの作成)、マスタからの読み込み方法をご説明いたします。

  • ■現況図の調整方法(ラスタデータの場合)

    軌跡の背景図にラスタデータ(画像データ)を使用したい場合はこちらをご覧ください。
    車両走行軌跡作図システム「APS-K」では、現況図を背景として、軌跡を検討することができます。
    現況図に画像データ(ラスタデータ)を使用する際には、座標調整(大きさの調整)をする必要があります。
    本動画では背景に画像データを使用し、現況図の取り込み方法、座標調整の手順についてご説明いたします。

  • ■現況図の調整方法(CADデータの場合)

    軌跡の背景図にCADデータを使用したい場合はこちらをご覧ください。
    車両走行軌跡作図システム「APS-K」では、現況図を背景として、軌跡を検討することができます。
    現況図にCADデータを使用する際には、座標調整(大きさの調整)が必要となる場合があります。
    本動画では背景にCADデータを使用し、背景図の取り込み方法、座標調整の手順についてご説明いたします。

  • ■CADデータ読み込み方法(セミトレーラ編)

    車体にCADデータを表示させる方法をご説明いたします。
    「CADデータ読込み」は、軌跡図の車両枠にCADデータを登録する機能です。
    CADデータを登録することで、より詳細な軌跡図の作成および車両形状細部の干渉チェックが行えます。
    本動画では、「CADデータ読込み」機能を使用して、セミトレーラのトラクタ部、トレーラ部にCADデータを登録する手順(データ選択・原点位置の設定・サイズ調整)をご説明いたします。

  • ■CADデータ読み込み方法(積荷編)

    車体にCADデータを表示させる方法をご説明いたします。積荷のイメージを表示させたい場合はこちらをご覧ください。
    「CADデータ読込み」は、軌跡図の車両枠にCADデータを登録する機能です。
    CADデータ登録をすることで、より詳細な軌跡図の作成および車両形状細部の干渉チェックが行えます。
    本動画では、「CADデータ読込み」機能を使用して、セミトレーラの積載物を登録する手順(データ選択・原点位置の設定・サイズ調整)をご説明いたします。

  • ■小構造物の作成方法(L型側溝)

    横断図等のCADデータから、小構造物(L型側溝)の情報を取り込む方法をご説明いたします。
    APS-ODANではCADで作成した小構造物を読み込んで利用できます。
    図面に作図されている図形をマウスで選択し、基準位置等の情報を登録して小構造物として読み込みます。
    本動画では、CADデータより小構造物(L型側溝)を読み込み、横断幅員に設置する方法についてご説明いたします。

  • ■縦断現況図の作成方法

    縦断図等のCADデータより、縦断現況を取り込む方法をご説明いたします。
    APS-MarkⅣでは縦断図等のCADデータより、縦断現況を取得することが可能です。
    対応データはDWG、DXF、SFC、P21となります。
    縦断図に作図されている縦断現況線をマウスで選択し、数値(測点、地盤高)として読み込みます。
    本動画では、CADデータより縦断現況図を作成する方法、作成した縦断現況図を読み込む方法についてご説明いたします。

  • ■横断現況図の作成方法

    横断図等のCADデータから、線形データの横断現況情報を取り込む方法をご説明いたします。
    APS-MarkⅣ、APS-ODANでは横断図等のCADデータより、横断現況情報を取得することが可能です。
    横断図に作図されている各断面の地形情報をマウスで選択し、数値(CL離れ、標高)として読み込みます。
    本動画では、CADデータより横断現況図を作成する方法、作成した横断現況図を読み込む方法についてご説明いたします。

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